SPONSORED LINK
このエントリーをはてなブックマークに追加

肉のエアーズロックで有名な大木屋というエンターテイメントを一年ぶりに堪能してきた!!!


SPONSORED LINK

DSC06576

なぜ山に登るのか、そこに山があるからだ。
なぜ大木屋に行くのか、そこに大木屋があるからだ。

大木屋の前では羊すら肉食に変わるんじゃないかと信じる男、タムカイ(@tamkai)です!

噂の大木屋で肉のエアーズロックを喰らってきたよ! | 切り抜きジャック

ずっと早く行きたい、と願いながら結局一年たっていました。

企画してくれた会社の同僚に感謝!

Sponsored Links

DSC06502

外見で店のことが分かるのはこのお札だけだと言うのは例のごとく。
「予約制」の文字が光り輝きます。

DSC06507

大木屋の料理は決まったコースが親父さんの采配で出てくるというのが特徴です。
ずっと値段も変わってないんだ!と熱く語っておられました。

一品目はかつおのたたき。

かつおはもちろんなのですが、タマネギがまたウマイんですよ!

DSC06515

で、大木屋といって話題に上がるお肉はコースの二品目なのです。

親父さんによって運ばれてくる肉。
あまりの興奮にカメラマンは手ぶれ、奥の同僚は驚愕と思わずにやけた表情。

DSC06520

見てくださいよ、この厚み…

DSC06535

この肉を焼く間、我々に許されるのは鉄板の上にあるニンニクを炒めることだけ。

肉に触るのは厳禁、触ろうものなら…

DSC06539

昨年と今年の一番の違いは、同僚であるむねさだが「わんぱくブロガー」として覚醒してしまったこと…

三脚立ててリモコンって…
わんぱくやでホンマ…

DSC06546

裏返したお肉にバターとにんにくをのせて…

DSC06580

親父さんが切る!!

DSC06581

わんぱくが撮る!!

DSC06591

この!肉め!肉め!憎まれることを知らない肉め!!

DSC06592

バトルのように無くなっていきます。
この瞬間だけは普段仲いい同僚でも、みんな消えてしまえ!って思うよねw

DSC06594

わんぱく奥義「逆手シャッター」が炸裂

DSC06595

こげまで食べるのがわんぱく流儀(ホントに食べた)

苦いってw
そりゃそうだ

DSC06601

一年前と同じTシャツを着ていったので
今年ももんじゃに驚きのマリオ

これで6人前だっけかな

先に混ぜておくようにと促されます。

DSC06618

その間にネギホタテバター

DSC06620

そしてメンチカツですよ!

このスピード!

DSC06622

キャベツ!

DSC06625

親父さんの右手が残像を残すほどの!!

DSC06629

キャベツのベッドに眠るメンチカツの完成ですよ!

DSC06634

そしてラストはもんじゃ!

DSC06636

このお店がもんじゃ屋だったことを思い出させてくれる瞬間ですw

そしてエントリを書きながらまた食べたくなってるよ…!
ごちそうさまでした!

大木屋

関連ランキング:もんじゃ焼き | 日暮里駅千駄木駅西日暮里駅




今回のワシヅカミ

今回のワシヅカミポイントは

  • 豪快さ!
  • デカさ!!
  • 美味さ!!!

の3つ

本当にこのお店は味はもちろん、エンターテイメント性がものすごく高いんですよね。
だからこそここまで愛されているんだろうなぁ、と。

さて、ブログも書いたしいつもの草食系男子に戻りますかねw。

このエントリーをはてなブックマークに追加
この続きはタムカイズムで