ギークな父さんのとれるカメラバッグ、機動力upバギーモード!

First comes love...

photo credit: Patrick Q via photopin cc

普段もとれカメなんですか?と聞かれました。イエス!タムカイです!

子供の頃から憧れて、今でもココロをワシヅカミにして離さないのが、そう『合体・変型』という要素。
実はとれるカメラバッグにこの要素があることを、先日偶然発見してしまったのです…。 Continue reading

薄さ、それはオトコのロマン〜abrAsus「薄い財布」〜

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「薄い」という言葉に弱いのはきっとオトコノコだからなのだと思うのですよ、タムカイです!

色々ご縁があってずっと気になっていたabrAsusの薄い財布がやってきました。
ご縁っていうかじゃんけんで勝ち取りましたw。

でも、ずっと気になっていたのでこれはもうご縁というしかないな、と。

薄い財布 abrAsus アブラサス 《公式サイト》| 財布(メンズ 紳士) | 薄型二つ折り財布

で、早速使って見ているのですが、これやっぱりいいわ…
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「俺の考えた最強のアプリ」が手に入るサービスSartappme

Startappme スタートアップミー |クラウドファンディング

AppStoreを眺めて感じるのは星空と同じロマンチックさ!タムカイです!

先日、AppStoreという星空からふと目を離し、インターネットの海原を眺めていたらなかなか面白そうなサービスが漂ってきましたのでご紹介。

Startappme(スタートアップミー)|クラウドファンディング
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とれるカメラバッグのユーザーイベントがついに開催!!持ってる人に持ってない人、みんな参加するしかない!

とれるカメラバッグ

とれるカメラバッグで人生変えられたと言っても過言ではないです、タムカイです。

発売直前にサイトを見て衝撃が走り思わず購入してしまった「とれるカメラバッグ」
そのユーザーイベントが満を持して開催されるということで、今から楽しみで仕方ありません!

しかもイベントは持ってる人も持ってない人もみんな参加可能!
これは行くしかないですよ、奥さん!

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ついにMacBook Airを買ってしまいましたのでファーストインプレッションなど

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ずっといいなー、とは思っていたMacBook Air。

でも家のメインはWINだし、別に絶対必要でもないしなーと思っていた今年の頭。

そして5月、手にしてしまったとれるカメラバッグ

もう、次に出たら買うしかない!と思い込んでしまったら最後、7月Lionの発表とともに刷新されたSandy Bridge版MBAに心は一瞬で虜に。

家人への承認という名の心の踏ん切りなどを経て

ついに8月1日、我がMacBook Airが手元にやってきました。


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迷いに迷った構成は

11インチ、corei7、メモリ4GB、SSD256GBのてんこ盛りモデル。

ついでにUSキーボードにしてみました。

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スペック的な面では11インチにすることはとれるカメラバッグのせいでまず決まり

後から後悔したくないのと数日の間にあがるレビューでcorei7が次に決まり

最後の最後まで悩んだSSDも何かのために!でひと頑張りしてしまいました。

あとUSキードードは知り合いが使っているというのと、単純にすっきりしてかっこいいという理由でチョイス。

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実はMac製品を買うのはほぼ10年ぶり、G4の初代PowerBook以来。

その間横目では追いつつ、触ることのなかったMac。

ただここ2、3年はiPhone・iPadを使っていたのでほとんど不安はありませんでした。

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とりあえずファーストインプレッションとしては

  • とにかく薄い!軽い!
  • そして起動はやい!
  • スクロールの向きが逆!?(思いのほかすぐ慣れた)
  • デスクトップにあったMacintoshHDはどこへ?
  • ゴミ箱は?
  • この機能はLionで新しいの?それとももっと前から?
  • とりあえずMacでもChromeすごい、一瞬でいつもの環境に。

とまあ色々ありつつも、とにかく所有感の高さがものすごいです。

ああ、買ってよかった・・・。

そして最後はこの一枚

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MacBook Air & とれるカメラバッグ

この姿が見たかったのですよ・・・。

まだまだ分からないこともたくさんあるのでこれからもっと仲良くなっていこうと思います!

とれるカメラバッグは僕がずっと探していたファーザーズバッグそのものでした

とれるカメラバッグ

さて前回に引き続き「とれるカメラバッグ」の話題なのですが、週末に両親参加で保育園の遠足に参加してきました。両親参加で子供のイベントといえばまさにこのバッグが一番活躍するシチュエーション。

今回もほんとに活躍してくれました。

ウチには動画を撮りつつ妻でも簡単に使える用としてのNEX-5と明るいレンズでそれっぽく撮る用のE-520+SIGMA 30mm F1.4装着の二台のデジカメがあります。

当然カメラ類の運搬は僕の役目、最近は2台の持ち歩きが大変ということでNEX-5ばかりが活躍していました。そしてそのたび寂しげに鎮座しているE-520をみてすまない気持ちに・・・。

しかし今回はとれるカメラバッグのおかげで二台持っての参加が可能でした。

とりあえず良かったのは以下の二点。


■二台の使い分けができる

カメラ二台

ツイッターでもつぶやいていたのですが、とれるカメラバッグのスタンバイモードを使うことによって二台のカメラをシーンに合わせて使い分けることがすごく簡単でした。しかも保育園行事なので子供と一緒にイベントに参加することもあるのですが、そのときもさっと後ろに回せば問題なし。

こういう小回りはこれまで使っていたトートバッグやメッセンジャーバッグでは無理だったな、と感じました。

■ベルトの調整が楽なので「ちょっと持ってて」がしやすかった

ちょっとパス

主にこのカバンを持っていたのは僕だったのですが、それでもちょっと持っててと妻に渡すこともありました。

そんな時このカバンはベルトの調整がしやすいのでさっと渡すことができます。

後で話を聞いてみると、持ちにくいとかいうこともなく写真も撮りやすかったと。

■だってギークな父さんだから・・・、でも

他のお父さん方を見てもなかなか二台以上カメラを持ってる人はいませんでしたw。まあ世の中的にはそんなものでしょう。

でも妥協することなくガジェットを持ち歩けて父さんは非常に満足でした!!w

と、これだけだとまたアレなので

今回は妻が一緒だったので子供グッズはマザーズバッグに入れてもらいました。子供グッズというと着替えだったり、オムツの替えだったり、タオルにハンカチそんなものになるのですが、これが意外に容量をとるのです。で、それを入れるのがいわゆるマザーズバッグ。

そこでこのバッグ、容量があるのでNEX-5と子供グッズくらいなら軽く入ってしまいます。

なので子供と出かけるときにも大活躍する、まさにファーザーズバッグと言っても過言ではないな、と。

カメラバッグとして作られたのにこの懐の広さ、こんなところも魅力だな、と感じました。

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各メーカー用に出ていますが、ホントなんかいい雰囲気で撮れるのでオススメのレンズ。

こんなことならはじめからメーカーあわせておけばよかったw。

とれるカメラバッグ購入。これはほんとにいいものだ。

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GW前に注文していた「とれるカメラバッグ」が届きました。

「とれるカメラバッグ」っていうのもすごいネーミングですが、どんなものかというと「写真がすぐ撮れるカメラバッグ」というもの。

詳しい説明は公式サイトからどうぞ。

このバッグは『みたいもん!』で有名ないしたにまさきさんが本当に自分が欲しいカメラバッグを追求して出来た製品。

しかもこの製品で面白いのがプロダクトが出来るまでがサイトで全て公開されているところ。

これを読んで、ピンと来てしまい、気づいたら買わずにはいられませんでした(笑)。

■ここがツボだった

正直なところ僕はカメラマニアではありません。

なのでフルサイズの一眼を持っているだとか、交換レンズを何本も持っているとかそう言うタイプではありません。

ただ困ったことにお父さんはガジェッターだったのです。

僕は旅行に行く際、カメラからiPadまで結構な荷物を持って行くのですが、今迄はカメラとiPadでカバンを分けたり、変に大きいカバンに詰め込んだりしていました。

しかしそうするとカメラバッグを起き忘れたり(前科あり)、詰め込んだせいですごく出しづらくなったりと困ったことばかりでした。

そこにこのカバン、物は入るしカメラは撮りやすいしまさに言うこと無しだな、と。

あと子供がいると両手フリーは絶対条件なのです。

■とりあえずつっこんでみた

とりあえず手元にあったものをざっとつめてみました。

  • OLYMPUS E-520 + SIGMA 30mm F1.4
  • NEX-5 + 18-55mm
  • iPad(1st gen)
  • RYUDO キーボード(RBK-2200BTi)
  • Xperia arc
  • F-01C
  • moleskinポケット
  • LAMYペンケース
  • 財布

加えて手に持っているiPhoneを入れました。

中にはまだスペースがあり、さらにPSPと3DSくらいは入ってしまいそうな感じ。

なのでeneloopとケーブルなどを入れればちょっとした長旅でも安心。

一言でいうと入り過ぎと言っても過言ではありません(褒め言葉)。

しかもこれらが整理された状態で入り、しかもすごく持ちやすいのです。

これだけでも買った甲斐があったな!と思いました。

できればこないだのGWに使いたかった!!

■これらを入れて散歩に出かけてみた

普段使っているカバンとの比較。

「とれるカメラバッグ」はその内容量からもうかがえる通り、少し大きいカバンなのですが、カメラを守る役目もかねて型がしっかりしていることと、工夫されたベルト位置のおかげで体にフィットし、これだけ入れても体感の重さ的には大したことないというのが驚きでした。

サイトで紹介されているようなベルト調節のしやすさなどもかなりいい感じ。

■総括

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例えばチャックが止水チャックになっていたり、先述のベルトの角度だったり細かい部分にまで気が利いてると感じました。

そしてとにかく使いやすく、その裏に秘められたストーリーにも感動しました。

近頃感じているのですが、単なる物ではなくその裏にあるストーリーが購入につながり、愛着につながるのかなと。

そういう意味でこの「とれるカメラバッグ」は僕にどんぴしゃでした。

後は、ないかも知れないけどひと回り小型化してミラーレス一眼用の「とれるカメラバッグ」があったら売れるだろうなー、というか買っちゃうかもななんて思いました。

とにかく何を置いていくか、からこれも持っていけるになったのが大きいです。

そしてこのカバンのせいでいよいよMac Book Airが欲しくてたまらなくなってきました。

とれるカメラバッグ、恐ろしい子・・・・。